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酵素のダイエットやそれを使った健康法について解説

ここでは、酵素とダイエットの関係や毎日のスッキリ生活、酵素に限らずおすすめの健康情報など、皆様のお役に立つと思われる情報を提供しています。どうぞご覧ください。

1, 酵素とは何か? 〜 酵素・アミノ酸・補酵素の関係
2, ダイエット 〜 「百式」ダイエット
3, 酵素栄養学
4, 百式健康法
5, 書籍紹介



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1,酵素とは何か 〜 酵素・アミノ酸・補酵素の関係

酵素とは何か  
 酵素は食べ物を分解し、さらにそれを合成し体を作っていく働きをします。少し難しくいうと、酵素はからだの中で起こっている化学反応の触媒(他の物質の化学反応を起こしたり、早めたりする働き)の役割を果たすたんぱく質です。自動車製造にたとえると酵素は部品であるアミノ酸を上手に加工し組み立てる機械工の役割を果たします。酵素は人間の体内でも絶えず生成され、また加工していない生の食物の中にも食物酵素が含まれています。つまり人間は食物から酵素を摂取し、さらに体内にある酵素によって消化と合成を繰り返し、体を動かしています。酵素なしでは人は生きられませんので、健康な体に無くてはならない重要なものなのです。ただ、加齢により体内にある酵素は減少するといわれ、また人が一生の間に生成できる酵素の量には限りがあるともいわれています。したがって食物からどんどん酵素を補給したり、体内で消費される酵素を極力減らす必要があるわけですが、酵素が含まれていない加工食品や食品添加物の多い食生活を続けたり、飲酒とたばこ、またストレスの多い生活環境は酵素を大量に浪費してしまいます。生の食品や発酵食品(みそ、醤油、酢、納豆など)には酵素が含まれていますが、なかなか毎日摂るのは難しいですよね。そこで、健康食品として酵素を効率的に摂取することが重要になるわけです。


酵素の種類  
 酵素は、大きく分けると「代謝酵素」「消化酵素」「食物酵素」の3種類に分類することができます。代謝酵素は体の正常な働きに必要なもの、消化酵素は食べたものの消化に必要なもの、そして、生の食品に含まれる食物酵素は、食品の消化を始めさせるのに必要なものです。

●消化酵素
 消化酵素には3つの主な仕事があります。それは、たんぱく質、炭水化物、脂肪の消化です。プロテアーゼはたんぱく質の、アミラーゼは炭水化物の、そしてリパーゼは脂肪の消化酵素です。主にアミラーゼは唾液に、プロテアーゼは胃液に含まれており、膵臓は3つすべての消化酵素を分泌しています。
●代謝酵素
 代謝酵素は、たんぱく質、脂肪、炭水化物などを使って、健康な体を維持するために働いています。主な働きとしては、新陳代謝や、体内にある有害物質の除去、人間本来の自然治癒力や、免疫力なども、これらに含まれます。私たちの体のすべての器官、組織は、特別な働きをするそれぞれ固有の代謝酵素をもっています。
●食物酵素
 食物酵素とは、食べ物の中に入っている自然の消化酵素です。食べ物を食べて栄養を補給する際、同時に酵素を補給し、それによって体内に備わっている潜在酵素の働きを助けます。しかし、この酵素は熱に弱く、加熱調理をすると破壊されてしまいます。(70度で破壊) したがって、できるだけ生の食品を摂ったり、酵素が含まれている発酵食品を利用したりすることが必要なのです。


食物酵素が多く含まれる食品
 パパイヤ、アボガド、パイナップル、バナナ、マンゴーなど果物、刺し身などの生魚、生の肉、もやしなど生野菜、発酵食品(みそ、納豆、等)

百式酵素に含まれる酵素
 コウジ菌の発酵過程において40種類もの酵素が生成されるといわれています。弊社ではそのうち、もっとも重要なプロテアーゼ、リパーゼ、アミラーゼの存在を分析により確認しています。百式酵素は過熱しないで製品化していますので、酵素の活性が失われること無く、また乾燥状態で密封していますので、酵素が眠った状態にあります。水と一緒に体内に入ることで酵素が活性化しはじめます。

アミノ酸とは?
 百式酵素には玄米黒酢もろみの粉末が含まれているので、アミノ酸が豊富です。アミノ酸は自動車製造に例えると、車体を構成する部品に相当します。人の体(筋肉、内臓、髪の毛など)は主としてタンパク質からできていますが、タンパク質はこのアミノ酸が複雑に合成されて出来上がっているもの。つまり人の体は、この最小単位であるアミノ酸から出来ているといえます。人は通常たんぱく質を食品として摂取し、これを消化酵素の働きにより消化のプロセスを経てアミノ酸に分解します。そしてアミノ酸が代謝酵素の働きによりさらに複雑に合成されて体が出来上がっていくのです。アミノ酸は生命の基礎単位であり、すべての生物もちろん人間の食べ物にもアミノ酸が含まれています。アミノ酸は天然のものが約500種類あるといわれ、そのうち人間の体を作っているのは20種類といわれています。そのうち体内で存在せず食物から摂取する必要がある必須アミノ酸は9種類あります。そのため、本来であれば、人間は食物からこれら必須アミノ酸をバランス良く摂取して健康な体を作っていくことになるわけですが、現代の食生活においては必須アミノ酸をバランス良く摂取したり、また摂取したアミノ酸をうまく消化できない為にアミノ酸不足に陥っていると考えられています。そこで必須アミノ酸を、健康食品として補給していく必要があります。アミノ酸をタンパク質としてではなくそのまま直接補給するということは、消化のプロセスをショートカットすることになり、効率的な栄養補給が可能になると同時に、消化をしないので体内に存在する酵素の浪費を防ぐことができるわけです。

アミノ酸と酵素の関係
 自動車製造にたとえるとアミノ酸は部品、酵素は機械工さんです。酵素が無いとタンパク質はアミノ酸に消化されず、さらにそのアミノ酸から体を作り出すタンパク質を合成する代謝活動もできません。この2つは切っても切れない関係にあります。また、体内で生成される酵素は年齢とともに減少してくといわれていますので、年を取ると同じものをたべても消化の力が衰えているために摂取できるアミノ酸の量も減ってしまいます。このため、健康食品として酵素を補給する一方で、アミノ酸の形で直接補給することで消化酵素の浪費を避けるという発想が生まれます。両者をバランス良く補給することが重要なのです。

百式酵素のアミノ酸の量
 アミノ酸には体内で生成される非必須アミノ酸と、体内で生成されず体外(食物)から摂取することが不可欠な必須アミノ酸というものがあります。百式酵素はこの必須アミノ酸がすべて含まれています。百式酵素に含まれる黒酢もろみのアミノ酸含有量は こちら の通り。中でもBCAAと言われるバリン、ロイシン、イソロイシン、さらにアルギニン、グルタミンの5つのアミノ酸の摂取が重要だといわれています。
 成分分析表は こちら >>

補酵素(ビタミン・ミネラル)とは
 ビタミンとミネラルは補酵素と呼ばれ、体内で代謝にかかわる酵素を助けています。ほとんどの酵素が補酵素の力なしでは働けません。そしてこれらの栄養素は体内で作ることができないので、外から摂取する必要性がずいぶん前から指摘されてきました。皆さんも多くの方が健康食品としてビタミンなどを摂取されていることと思います。これも本来であれば食物から十分に摂取できればそれに越したことはありませんが、以前にくらべて野菜などに含まれるビタミンの量が激減しているという指摘も多く、なかなか現実的ではありません。そこで健康食品の形で自然の素材から効率的に摂取することが重要視されているわけです。

百式酵素と補酵素
 補酵素は酵素の活性化を手助けします。中でもビタミンB群とマグネシウムは多くの酵素とかかわり、重要な補酵素といわれています。
水溶性ビタミンであるビタミンB群とビタミンCは尿によって排泄されるために日常的に食べ物から摂る必要があります。
マグネシウムは300種類以上の酵素にかかわってそれをサポートしています。食べ物にも含まれていますが、酵素と同じように調理の過程で失われやすいので注意が必要です。
玄米は完全食品といわれるようにもともと食物繊維、ビタミン、ミネラルが豊富に含まれていますが、これを発酵させるでさらにビタミン、ミネラルなどの身体に有用な栄養素が格段に増えてきます。補酵素は、その名の通り酵素の働きを助ける、つまり元気なアミノ酸を作る酵素反応を活性化させることが知られています。なかでも百式酵素に含まれるビタミンB群(B1、B2、B3、B6、B12)とマグネシウムが多くの種類の酵素に働きかけるといわれています。
 百式酵素の成分分析については こちらをご覧ください




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2,ダイエット 〜 『百式』ダイエット

 「酵素」が含まれる食品を多く摂るとダイエットに効果がある、という理論は、今話題のバナナダイエットでもよく説明されていますので、皆様も良くご存じかと思います。
 食物に含まれる「酵素」を多く摂取すると、脂肪や糖質の分解を促進し、さらに体全体の新陳代謝をアップさせることが可能になり、結果として太りにくくなるのです。
 また、ダイエット時にはカロリー摂取制限が不可欠ですが、その際に最低限必要な栄養分まで制限してしまうと健康に害が及びます。そこでダイエット中もバランスの良い栄養補給が必要です。玄米酵素には発酵により「酵素」が含まれているだけでなく、玄米の豊富な栄養素やアミノ酸が含まれるようになっており、ダイエット中の栄養補給に理想的です。
 玄米酵素には食物繊維が多く含まれています。便秘解消に特に効果がありますので、ダイエットにはもってこいですね。
例えば、バナナダイエットの方法で、朝食はバナナ・水・「百式酵素」または「百式酵素スリム」だけ、昼食・夕食は通常の食事プラス「百式酵素」「百式酵素スリム」という食生活が、忙しい人にとっては「酵素ダイエット」の気軽な第一歩になりそうですね!是非、お試しください。

お薦め!百式ダイエット

 バナナダイエットの考え方に「百式酵素スリム」と「腹式呼吸法」を採り入れたダイエット法です。

 朝食:生のバナナかリンゴを主とし、これに百式酵素スリム1袋とミネラルウォーターのみ。

 昼食:通常の食事+百式酵素スリム1袋。但し、なるべく肉を避け、量は少なめに。できれだけ野菜を多く摂りましょう

 夕食:通常の食事+百式酵素スリム1袋。但し、なるべく肉を避け、量は少なめに。できれだけ野菜を多く摂りましょう

 その他:水はなるべく多く飲みます。(目安:1日2L)

 腹式呼吸法はゆっくりとした腹式呼吸を5−10分回、毎日朝と夜に行います。

 百式酵素スリムは1回1袋〜2袋が目安です。様子を見ながら加減してください。


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3,酵素栄養学とは?

酵素栄養学の始まり
 酵素栄養学は、健康を維持し長生きするには、酵素の摂取が重要と考えた栄養学です。
 米国の医学博士エドワード・ハウエルが1985年に「ENZYME NUTRITION」(和名:キラーフード)を出版して以来、従来の酵素に関する考え方を根本的に変えるものとして、学術的にも非常に注目を浴びています。いまでもこの本は、栄養学を学ぶ人のみならず、一般の人々にとっても、酵素について知るバイブル的な存在になっています。
 ハウエル博士は、「人間の寿命は、有機物の潜在酵素の消耗度に反比例する。食物酵素の利用が増えれば、潜在酵素の減少を食い止められる」と酵素栄養学の原理を明らかにしました。
 彼は、体内で食べ物を消化し、様々な生体の活動に用いられる「潜在酵素」と食物から摂取できる「食物酵素」からこの理論を説明しています。

 「潜在酵素」は「消化酵素」と「代謝酵素」から構成されています。
 「消化酵素」は消化に使われる酵素で、脂肪分解酵素、タンパク質分解酵素、炭水化物分解酵素などあります。
 「代謝酵素」は食べ物が消化されタンパク質、脂肪、炭水化物に分解されたものを再合成して、体内の筋肉、血液、ホルモン、神経に至るまで全てのものに作り変える働きをします。つまり、人間の様々な生体の活動に用いられる酵素であり、極めて重要なものです。体の器官は、常に消耗していて「代謝酵素」によって新陳代謝されています。

 体が作り出す「消化酵素」と「代謝酵素」をまとめて「潜在酵素」と呼びます。そして、人間が一生の内に体内で生成できる「潜在酵素」は量に限りがあると主張しています。つまり人間の寿命は潜在酵素の量で決まると考えたのです。
 「食物酵素」は食物に含まれている酵素ですが、ハウエル博士はこの食物酵素の減ってしまった食事を続けることで病気が増えると唱えています。食物酵素の少ない食品を摂取すると体内で生成される潜在酵素が消耗され過ぎてしまい、人間の寿命が縮むということです。潜在酵素が消化の目的で多く使用されれば、他の目的には使うことができないからです。

 自然の状態の食品には様々な酵素が含まれており、食事をした際に胃の上部で事前消化を行います。それにより自らの体が作り出した酵素を節約し、酵素を作り出す膵臓の負担を軽減することになります。逆に、酵素の含まれない食事を続けると余計な膵臓に負担がかかってしまい、病気につながることになるのです。

 ちなみに、生きた餌を食べている野生ネズミと酵素のない餌を与えた実験室のネズミの膵臓の体重に対する割合が、野生のネズミは、0.32パーセントに対して実験室のネズミは、0.84パーセントと肥大していたという実験結果があるそうです。膵臓の肥大は膵臓そのものを害することはありませんが、毎日莫大な量の酵素を生産し、そのために体は大きな負担をうけています。

現代の食生活
 現在のわたしたちの食生活はどうなっているのでしょうか。人類の犯した大きな失敗の1つは、食物に火で熱を加えることを覚えたことだといわれています。
 今の調理法が私達の寿命を縮めているのです。ハウエル博士によると、病気と調理の歴史は同時に始まったといいます。加熱された食品、精製加工された食品が私達の健康を損ねているのです。スーパーマーケットにいけば、加工食品が氾濫し、料理に関するテレビや本では火を使った調理法ばかり紹介されています。精製された砂糖や油を使って、ひたすら美味しい料理をめざしています。また食品が腐らないで長持ちするように、食べ物に放射線を照射したりもしています。電子レンジも同じですが、これによって酵素は破壊されます。自然の状態で含まれている「食物酵素」を私達自身で取り除いてしまっているのです。そして酵素のない食べ物を食べているのです。

理想的な食生活とは?
 現代においては、私達の身の回りには、加工・加熱・精製されてしまった酵素の少ない食物・食事が溢れかえっていますが、そのよう状況で理想的な食生活を行う解決法として、「できるだけ生で食品を食べる」「食べ方の工夫」「栄養補助食品としての酵素の摂取」の3つがあると考えます。

   崕侏茲襪世雲犬膿品を食べる」
 日本人は、魚や魚介類を生で食べる習慣がありますが、肉類も、ステーキをレアーにするとかタルタルステーキとして生で食べることです。食物酵素が多く含まれるアボガド、パパイヤ、パイナップル、バナナ、マンゴーといった果物や発酵食品の味噌、醤油、納豆を食べることも酵素を補給するために有効です。

 ◆ 嵜べ方の工夫」
 日本の栄養学ではほとんど触れられていない酵素の節約法です。従来の栄養学では朝ご飯をしっかり食べることの重要性がいわれてきましたが、朝ご飯をしっかり食べる事はいままで眠っていた膵臓や消化器官を急に呼び起こして、消化酵素を分泌させる事につながります。消化器官はエネルギーをたくさん使って消化をしなくてはなりません。私達は消化に一番エネルギーを使います。その結果体は疲れてしまい朝から倦怠感を感じてしまいます。酵素栄養学では朝食は、果物のジュースのみを推奨しています。果物のジュースには食物酵素も含まれており、ほとんど消化済みの状態にあり、すぐに吸収されます。また食べる順序として、酵素の含まれているサラダや果物から先に食べて「食物酵素」を補給するのが理にかなっています。

  「栄養補助食品としての酵素の摂取」
 麹菌の作り出すアミラーゼ、プロテアーゼ、リパーゼといった酵素は特に消化器内部の事前消化に役立ちます。これらの酵素は、弱い酸で最高の消化能力が発揮されます。麹菌の作り出す酵素と「食物酵素」は食べ物を食べ始めて30分から一時間くらい経ったころ、胃の中の弱い酸が分泌されているところで働き始めます。「食物酵素」のない食事をしても玄米酵素である「百式酵素」を採ることで事前消化が促進され、「消化酵素」の無駄使いを抑えることが出来ます。
消化のために体内の酵素を消費してしまえば、当然体内の器官による「代謝酵素」の生産に負担がかかり、その結果、寿命が短くなるのです。しかし、「消化酵素」を「食物酵素」や「百式酵素」で補えばそれだけ体内の酵素を節約出来て寿命も長くなると考えられます。

*参考文献:
「キラー・フード―あなたの寿命は「酵素」で決まる」
原書名:ENZYME NUTRITION(Howell,Edward)
ハウエル,エドワード著


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4、百式健康法

 々攸任鮴歇茲垢襦
 生の食物に加えて百式酵素で「酵素」を補給しましょう。

◆仝撞柬
 酵素とは直接関係はありませんが、健康に極めて役立つ方法として、「腹式呼吸法」を私たちは推奨しています。これは、道具もコストも要らない簡単な健康法で、理想的な健康生活に不可欠なものだからです。腹式呼吸法は、人体自身の自然治癒力の向上を主眼とするもので、便秘やダイエットに対しても改善効果が期待できます。

●自律神経のバランスの調整
 腹式呼吸のリズム運動によって自律神経を司る脳幹と視床下部が刺激され、平滑筋の弛緩と収縮運動がスムーズに行われるため、腸の蠕動運動が正常となり、便秘が解消されます。
●腹圧をアップさせ、腸へのマッサージ効果
 腹式呼吸では横隔膜をゆっくり上下させることによって腸をはじめとする内臓をマッサージし、腸内の圧力をアップさせ、便意を催す効果があります。

 食事は良く噛む
 理想的な健康を目指す場合、食事の際に「良く噛む」ことも避けて通れません。これも意志さえあればできることで、コストは全く掛かりません。すぐにでも実行に移しましょう。
食事の際、一回に口に入れた食物を30回以上咀嚼(そしゃく)するだけ。30回以上食べ物を噛む事で時間をかけて食事を行い、満腹感を満たします。

づ度の運動
 言うまでもありませんが、健康と美容に運動不足は大敵です。 

タ紊鬚燭さん飲む




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5,書籍紹介


キラー・フード―あなたの寿命は「酵素」で決まる
エドワード ハウエル (著), Edward Howell (原著), 川喜田 昭雄 (翻訳), 瀬野川 知子 (翻訳)

最強の福音! スーパー酵素医療
鶴見隆史 (著)

「アミノ酸・酵素・補酵素」でカラダ元気に
北沢 要 (著)

酵素パワーで体質が変わる!病気が治る!
元気になる赤の本
服部 千春 (著)

病気にならない生き方 -ミラクル・エンザイムが寿命を決める-
新谷 弘実 (著)

食べてキレイにやせる酵素ダイエット
ナターシャ・スタルヒン

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