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社会のためにできること(社会貢献活動)

社会のためにできること

天然人は事業を通じて、「ヒト」そして私達が住むこの「日本」と「地球」を元気にしていくことを目指しています。

そのために、天然人では商品売上代金の一部を、有機農法・自然農法などで作られた安全な食品の生産・流通の推進の為に活動している非営利団体や、環境保護活動や貧困撲滅活動を行う非営利団体など、私達の考え方に近い活動を行っている団体に寄付し、その活動を支援していくことにしています。

天然人が良い商品を作り、そのファンを増やし売上を増やすことで、彼らの活動にも支援が増える、そんな良い循環(輪)が広がることを理想としています。

ヒトにも地球にも優しい健康食品の普及を通じて、この社会に貢献していきます。

2014年度の活動報告

2014年度も下記の団体に寄付を行いました。

●NPO法人魚沼ゆうき

有機農法と地域循環農法によりコシヒカリを作る生産者の集まりである魚沼ゆうきさんにも、賛助会員になるという形で寄付をおこないました。
50名以上の農家さんが互いに支えながら手間もコストもかかる困難な有機農法に取り組んでいます。そして、そこで得られる有機農業に関する知識や技術を普及させるべく、他の農家の方へも積極的に情報提供をおこなっています。遠くから見学にこられる方も多数いるようです。また、地域循環型農業にも力を入れており、地元で排出される食品残渣を堆肥として(最低限ではあるものの)活用する取組もおこなっています。
私達は賛助会員として、寄付を通じて、安全な有機米と消費者にお届けするお手伝いをしたいと思っています。

●NPO法人大豆100粒運動を支える会

料理家の辰巳芳子さんが中心となり、自給率改善、食料の安全確保、栄養価の高い大豆の普及、そして学校教育を目的として、主に小学校を中心として子供達に大豆をまき育ててもらうことで、日本の大豆を復興させようと活動されている団体です。
私達は賛助会員として、安全で栄養豊富な国産大豆の普及のお手伝いをしております。

2013年度の活動報告

2013年度も下記の団体に寄付を行いました。

●NPO法人魚沼ゆうき

有機農法と地域循環農法によりコシヒカリを作る生産者の集まりである魚沼ゆうきさんにも、賛助会員になるという形で寄付をおこないました。
50名以上の農家さんが互いに支えながら手間もコストもかかる困難な有機農法に取り組んでいます。そして、そこで得られる有機農業に関する知識や技術を普及させるべく、他の農家の方へも積極的に情報提供をおこなっています。遠くから見学にこられる方も多数いるようです。また、地域循環型農業にも力を入れており、地元で排出される食品残渣を堆肥として(最低限ではあるものの)活用する取組もおこなっています。
私達は賛助会員として、寄付を通じて、安全な有機米と消費者にお届けするお手伝いをしたいと思っています。

●NPO法人大豆100粒運動を支える会

料理家の辰巳芳子さんが中心となり、自給率改善、食料の安全確保、栄養価の高い大豆の普及、そして学校教育を目的として、主に小学校を中心として子供達に大豆をまき育ててもらうことで、日本の大豆を復興させようと活動されている団体です。
私達は賛助会員として、安全で栄養豊富な国産大豆の普及のお手伝いをしております。

2011年度(2012年3月まで)の活動報告

2011年度も下記の団体に寄付を行いました。

●NPO法人魚沼ゆうき

有機農法と地域循環農法によりコシヒカリを作る生産者の集まりである魚沼ゆうきさんにも、賛助会員になるという形で寄付をおこないました。
50名以上の農家さんが互いに支えながら手間もコストもかかる困難な有機農法に取り組んでいます。そして、そこで得られる有機農業に関する知識や技術を普及させるべく、他の農家の方へも積極的に情報提供をおこなっています。遠くから見学にこられる方も多数いるようです。また、地域循環型農業にも力を入れており、地元で排出される食品残渣を堆肥として(最低限ではあるものの)活用する取組もおこなっています。
私達は賛助会員として、寄付を通じて、安全な有機米と消費者にお届けするお手伝いをしたいと思っています。

●NPO法人大豆100粒運動を支える会

料理家の辰巳芳子さんが中心となり、自給率改善、食料の安全確保、栄養価の高い大豆の普及、そして学校教育を目的として、主に小学校を中心として子供達に大豆をまき育ててもらうことで、日本の大豆を復興させようと活動されている団体です。
私達は賛助会員として、安全で栄養豊富な国産大豆の普及のお手伝いをしております。

2010年度(2011年3月まで)の活動報告

2010年度も下記の団体に寄付を行いました。

●NPO法人魚沼ゆうき

有機農法と地域循環農法によりコシヒカリを作る生産者の集まりである魚沼ゆうきさんにも、賛助会員になるという形で寄付をおこないました。
50名以上の農家さんが互いに支えながら手間もコストもかかる困難な有機農法に取り組んでいます。そして、そこで得られる有機農業に関する知識や技術を普及させるべく、他の農家の方へも積極的に情報提供をおこなっています。遠くから見学にこられる方も多数いるようです。また、地域循環型農業にも力を入れており、地元で排出される食品残渣を堆肥として(最低限ではあるものの)活用する取組もおこなっています。
私達は賛助会員として、寄付を通じて、安全な有機米と消費者にお届けするお手伝いをしたいと思っています。

●NPO法人大豆100粒運動を支える会

料理家の辰巳芳子さんが中心となり、自給率改善、食料の安全確保、栄養価の高い大豆の普及、そして学校教育を目的として、主に小学校を中心として子供達に大豆をまき育ててもらうことで、日本の大豆を復興させようと活動されている団体です。
私達は賛助会員として、安全で栄養豊富な国産大豆の普及のお手伝いをしております。

2009年度の活動報告

2010年度も下記の団体に寄付を行いました。

●NPO法人銀座ミツバチプロジェクト

銀座ミツバチプロジェクトは、銀座という都会でミツバチを飼育することを通じて、環境問題や農業問題に取り組む団体です。
銀座の中心部にある巨大なビルの屋上で、有志がミツバチの飼育を毎日おこなっています。そして、都市でも農業、都市から農業というように安全で地球に優しい農業の普及のために諸活動をされています。
近年、その活動が支持され、都内をはじめとする各地で、ミツバチ飼育の輪が広がってきています。
年に数回『ファームエイド』という、有機農家などが集りサスティナブルな農業を啓蒙するイベントを実施していますが、天然人は昨年11月開催されたファームエイドに協賛いたしました。
私達ももちろん見に行ってきましたが、都会でのミツバチの味、そのさわやかな香りとさらっとした食感、忘れられません。

●NPO法人魚沼ゆうき

有機農法と地域循環農法によりコシヒカリを作る生産者の集まりである魚沼ゆうきさんにも、賛助会員になるという形で寄付をおこないました。
50名以上の農家さんが互いに支えながら手間もコストもかかる困難な有機農法に取り組んでいます。そして、そこで得られる有機農業に関する知識や技術を普及させるべく、他の農家の方へも積極的に情報提供をおこなっています。遠くから見学にこられる方も多数いるようです。また、地域循環型農業にも力を入れており、地元で排出される食品残渣を堆肥として(最低限ではあるものの)活用する取組もおこなっています。
私達は賛助会員として、寄付を通じて、安全な有機米と消費者にお届けするお手伝いをしたいと思っています。

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